2013年01月02日

ザ・ドリームマッチ2013で「なんですか(怒」という音声が入っていた!


みなさん、正月恒例の特番「史上空前!笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ」はご存じだろうか?
わたしは、親戚周りと見ていました。

組み合わせが決まりいざ始まろうとしていたころ
「なんですか?」という怒りに満ちた音声が入り込んでいた!
自分1人が気づき、ん?今の何?と感じたが、他の人たちは特に気になってなかったようだ。
どうしても気になったので、録画していたのを再生して確認するとやっぱり音声が入っている!

もし皆さんも録画していたなら是非確認して欲しい!
その正確な場所は・・・

絶対に笑ってはいけないホテルマン24時


件の音声が紛れ込んでいたのは、『日曜劇場 とんび』の番宣が終わった後のゲスト紹介の枠中。
上原浩治さんの紹介が終わる瞬間です。
番組が始まって33〜34分頃です。

この声って誰なんでしょうね?女性のようですが。
ググってみたものの不明・・・

上原浩治の隣の席はローラですが、声が違う。
あと、ピンマイクが付いてるゲストのうち女性といえば、栗山千明さんだけですが・・・
オーディエンスの声が入っていたとするなら、結構声を張り上げているはずだよね?

現場で何か一悶着あったのでしょうか?
私、きになります!
誰か特定してください・・・


とまぁ、(個人的に)結構気になる事がありましたが、番組自体はとても面白かったです。
一か八か枠は想像通りかなり酷かったですねwww

自分はバイきんぐってあまり好きじゃない(というかそれほどしらない)のですが、小峠とサンドウィッチマンの富澤ペアのコントが一番好きでした。
あと、疑問なのが、コントばっかりなのですが漫才よりコントの方が簡単なのでしょうか?
コントより漫才の方が好きな自分としてはもっと漫才を増やして欲しい。

そうそう、漫才といえば「東方M-1ぐらんぷり」というものをご存じだろうか?

東方M-1ぐらんぷり(とうほうエムワンぐらんぷり)とは、同人音楽サークル「いえろ〜ぜぶら」および「あ〜るの〜と」が製作した、「東方キャラによる漫才」をネタにしたCDおよびDVDである。
又、ニコニコ動画においてこのシリーズに絵や動画をつけたものを「東方絵む-1ぐらんぷり」という。

ニコニコ大百科より

制作サークルの「いえろ〜ぜぶら」は全作品である「第6回東方M-1ぐらんぷり」の配布後に解散したものの、「あ〜るの〜と」として新サークルが発足された!
東方M-1ぐらんぷりも引き継がれたわけだ!

何が言いたいかというと
「第7回東方M-1ぐらんぷり」が出てるから見てみろよ!おもしれーぞ!
って事です!



posted by たなん at 18:00| Comment(0) | オタクのニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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